昔の古い家

いわゆる、空家になっている昔の古い家
皆さんにとって家とはどんなものですか? 天国、隠れ家、あるいは活動拠点。 「家」とはそれぞれの人によって異なる意味を持ちます。 そして私たちが住んでいる空間にはこれらが反映されるべきです。 もっと「自分らしく」生きてみませんか。

こんな物件もあることをご紹介いたします。
「解体」または「リノベーション」「再生」なのか?
参考にしていただければ、、、

<穂高>旧国道沿い

旧国道沿い、昭和時代初期の建物

ご興味がおありでしたら、ギャラリーにて静止画像がご覧いただけます。
敷地の真ん中・南側に用水路(拾ヶ堰)。現状は西側に母屋住居、東側に庭(菜園)と連棟割り倉庫・居住部分があります。穂高駅に近い立地にあり周辺もレトロな店舗・飲食店もあります。また更地引渡も可能ですのでシェアハウスやアパート建設も考えられます。お気軽にお問い合わせください。

<穂高有明>有明郵便局東側

広域農道「有明」信号西方面、「有明郵便局」東側に位置します。近隣には美容院、一般的な住宅が点在しています。有明信号東側には24時間営業のコンビニがあります。駐車スペースが軒先しかありませんので商用的には難しい。田舎の家として、または少しずつ手直ししながらのんびり暮らすのも一つの方法かも知れません。

<穂高有明>有明郵便局北側

広域農道「有明」信号西方面、「有明郵便局」北側に位置します。近隣には薬局、衣料品店、自転車屋さん等、ちょっとした商店が点在しています。有明信号東側には24時間営業のコンビニがあります。該当物件を進みますと近隣商店利用者の大駐車場があります。
昭和26年築造の建物。レトロ感が漂っています。
飲食店やギャラリー、簡易宿泊施設、シェアハウスなど使い方が考えられます。
母屋+風呂・トイレ棟+付属建物+倉庫2棟
有明山を望む畑もあり菜園も楽しめます。